大会プログラム 岡山 2月8日

日本レセプト学会第2回学術大会
プログラム

教室 就実大学 S館1階 S101教室 
荷物等の置き場 S館1階 プレゼンテーションルーム 
1.挨拶  学会長 大友達也 挨拶 国際化時代の医療        13:00~13:10
2.講演➀                          13:10~14:10 
「明治時代の明細書からみた日本の医療」
湯浅大司 (新城市設楽原歴史資料館館長) 
黒野伸子 (岡崎女子短期大学現代ビジネス学科准教授) 
「明治時代の処方箋を読む」
  松尾美奈子(就実大学薬学部助教)
3.講演② 韓国の医療の現状
「韓国における医療事務系資格の実態と教育」          14:20~14:50
朴 正伊(釜山外国語大学)
「韓国の高齢者医療とコミュニティケア政策の現状の課題」    14:50~15:30
伊 材豪(ソウル市50プラス財団)
4.一般演題 (発表ルール参照)                 
  1)仁宮 崇 中国短期大学講師
     診療報酬請求事務「検査」の学習指導における取り組み 【7分】
  2)黒野 伸子 岡崎女子短期大学准教授
     文献から読み解く古代の医療観、疾病観        【7分】    
  3)酒井 一由 藤田医科大学准教授
コメディカル領域における解剖実習の必要性                           【7分】 
  4)下村 由香 札幌国際大学短期大学部講師
     学びによる視点がもたらす変化-短大における医療事務・登録販売者・調剤薬局事務授業2年間の実践を通して―         【15分】
5.学生演題 (発表ルール参照)
1)藤生涼子  川崎医療福祉大学
「外国人患者受入れ体制における医療事務職の役割」      【10分】
2)岡 千智 川崎医療福祉大学
「病院女性事務職員における管理職の現状と課題
ー岡山県内の病院女性管理職へのインタビュー調査をもとにー」 【約10分】
3)石原優佳、石川千尋、富田 周、桂巻茉悠 岡崎女子短期大学
「地域医療支援病院における医療事務員の役割」   
4)奥山あい華 就実短期大学
   「予防を組み込んだ診療報酬に関する一考察」      【7分】
5)中村陽香 西山響 久保美沙登 就実短期大学       【5分】
   (一部ポスター発表)
   「未来の医療レセプションユニフォームのファッションイラストレーション」
6)武波 ひろな 就実短期大学               【7分】
   「航空機内医師対応における応召義務と診療報酬算定化の試み」
7)小林優紀 就実大学                   【7分】
   The Spreading Role of Pharmacy and Pharmacist in Japan 
8)井本優香 川崎医療福祉大学
「接遇を介した医事課職員の良質な医療サービス提供
   -定着を図る教育の必要性ー」             【10分】
9)草薙 友里香 川崎医療福祉大学
   「自然災害発生時に求められる医療事務職員の役割
-まび記念病院へのインタビュー調査をもとに-」         【7分】

6.ポスター発表  岡崎女子短期大学 
1)高橋優香 田中奈緒美 矢野朱里 稲熊美玖 佐久間美空 鈴木麻友 
鈴木陽奈 後藤真由 楠 凪紗 大水理菜 百﨑汐音 岩本莉緒菜 
清水菜奈波 杉浦菜々子 大高悠里 高須七海
「協働習中間報告」
2)岩崎由唯奈 川口祐里奈 中嶋彩智 川合蘭 森好未
「AIに負けない医療事務員について」
3)外山 楓  廣嶋あみ 大河内優花  田中まこと
「サプリメントの成分や効果の理解を深め、身近に感じられるようにする」
4)佐野もと実 杉浦歌鈴 杉本光里 鈴木萌々香 須藤早紀
「ドクターズ・クラークの重要性について」
 
7.プレスリリース 学会からのお知らせ 理事長 大友達也

8. 表彰式                    18:00~18:10

9.懇親会のご案内   事務連絡  

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